🇪🇬エジプトリトリート報告🇪🇬

事の 発端は
2018年の 1月5日  穴口恵子さんの
ハワイからの 大祓遠隔音声を 聞いていた時に
エジプト🇪🇬の 壁画を ヴィジョン(透視)で 初めて 見た事から。

 

 

そのまま 春になって
恵子さんの ブログの写真から
それが イシス神殿🏛の ものだった事が分かり 激しく 動揺しました。

 

子供の頃から
関心のあった エジプト🇪🇬

 

その時は
いつか エジプト🇪🇬には 行きたいな

と 思っただけでした。
 
 
 

その事を 伏せて受けた
ドルフィンスターテンプルの セッションで
女神イシスが 近づいてきて

 

「あなたは 私の仲間
エジプト🇪🇬へ いらっしゃい」

 

というメッセージが

降ろされました。

 

 

壁画の話を 

ヒーラーさんにも伝えて

 

ヒーラーさんと 二人
鳥肌が たったのを 覚えています。

 
 

折りしも
毎年あるわけでもない
🇪🇬エジプトリトリートが

 

あっても  春に 年 一回なのに


去年に限って 秋に もう一度❣️

 

 

エジプト🇪🇬に 呼ばれている❣️

 

 

いつか ではなく
もう 今 行くしかない❣️

 

 

そんなこんなで
慌てて パスポート更新して 始まった
エジプト🇪🇬リトリート。

 
 

恵子さんのリトリート は
ただの 観光ツアーには なりません。

 

普段 一般公開してない所や
公開したての 遺跡を 日本人初の 見学

飛行機や ホテルが 勝手に アップグレードされたり

 

道路事情により バスから突如 変更になって 地元の列車🚃に 乗れたり

 

ピラミッド貸し切り

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瞑想

チャネリングメッセージ

儀式あり
など など
 
 

今回も

のっけから
夜明け前の 早朝に
スフィンクス 貸し切り からスタート❣️

 

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恵子さんの 誘導瞑想から
儀式が 始まりました。

 

 

もう それぞれ
「お帰りなさい」
「やっと 来たね 待っていたよ」
「遅かったね」
と メッセージ を 受け 嗚咽した人達も

 

 

そんな中 私は
綺麗な 女性の 声で
まだ 耳が 聴き取れない時(透聴力の事)だったので
何て 名前を 呼んでいるか
わかりませんでしたが
明らかに 私を 呼んでいるのが
わかりました。

 

それも

何度も 何度も

 

 

私は まだ 他に
行かなければならない場所が あるのだと 一人 感じていました。

 

 

 

不思議な事に


その儀式の際にも
また 移動中も
雑談の際にも
リトリートの間中 ずっと

 

振り向き様に 見えた


メンバー達が
一瞬
古代の 髪飾りや 衣装を 身に纏った姿

 

何度も 感じた 懐かしい 既視感

 

そして 私は
皆んなが

胸に それぞれ 違う道具を 抱えて

階段を 登っていく

ヴィジョンを見ました。

 

 

恵子さんは

「今回の リトリートは 宇宙系(魂のルーツが)が 多い」

と言っていました。

 

 

私達は 全員
「アトランティスの 神官達だった 」

とも
(皆 エジプトでの転生が 多くある中で 共通の転生が )

 

 

 

仲間の 一人が

 

私達は
過去世で

 

再会を約束して
最後の 晩餐をして 別れた事を
メッセージで 降ろしてくれました。

 

 

過去世でイシス神殿の大神官だった恵子さんとも
魂のルーツが 私と同じ プレアデス。

 

 

また アシュタール(宇宙連合の司令官 11次元の アセンテッド マスター)から
私が 一番 縁が深い国は レムリア と

 

恵子さんは レムリアの魔法学校を 教えているので
過去世の 何処かで

ご縁が あったのでしょう。

 

全ては

必然的な 出会いだったのです。
 

 


 

そして 6日目 アスワンでの事です。

 
その日も

日の出前から舟で 出発して
フィラエ神殿(イシス神殿)の貸切。

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至聖所の あった場所で

儀式が 始まり


祈り
宇宙語を 話す人達
メッセージを 降ろす人達
そして 綺麗な声で 歌い出した人達

 

それは 美しい ハーモニーになり
皆で 感動して
私も 一緒に 泣いていました。

 

その後
登ってくる 朝日を 見ようと
みんな 満ち足りた気分で
外へ移動している時に
それは 起きました。

 

 

ある一角が 目に 入って来た瞬間


突然


心臓に


銃で 撃たれたような

激しい衝撃が起こり

思わず 足が 止まりました。

 

それと 同時に

飛び込んできた
激しい 愛着とも 愛慕ともつかない
強く 悲しい感情に 襲われたのです。

 

 

そんな時でも

どこか 理性が 働いて
狭い通路 私が 前に 進まないと
後が つかえると
動揺しながらも

私は歩き出しました。

 

 

でも 抑えきれない感情
堪え切れない 嗚咽


ついに 大号泣💦💦

 

 

本人すら
何が 起きたのか わからないのに
周りは もっと

びっくりしたと思います。

 

さっきまで 笑ってた私が
いきなり 泣き出したから


それも 大泣き 💦💦💦

 

 

どうしても 気になったので
後で 現地ガイドの方に
あの場所は どんな所か

聞いてみると

 

あそこは
お祭りの時に
神の像を 運んできて置いた 台座だと


教えてもらいました。

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帰国後も

気になって

頭から 離れず

エジプトについて

色々調べてみました。

 

リトリートのメンバーも 帰ってから
感じる事が あったようで
おのおの エジプト🇪🇬について
調べていた ようです。

 

 

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イシス信仰は
ハトホル、デーメテール、マリアなど 他の女神達を 統合して
ギリシャ ローマ時代 には
エジプトの他に
地中海 イギリスまで
ローマ帝国全域に 広まった事。

4世紀末から ローマ帝国の
キリスト教による統一の為
古代崇拝への弾圧が始まり

 

6世紀 ビザンチン(東ローマ)帝国
皇帝 ユスティ二アヌス一世により
閉鎖されるまで


イシス神殿は
イシス崇拝を守って 最後まで
抵抗した場所だった事を 知りました。
 
 

その時

 

全てが わかり
全てが 腑に落ちました。

 

 

私は

ローマ軍により 襲われて
あの場所で倒れ

 

最後の 意識で 視界に 入った
お祭り用の 台座 を 通して

愛するイシスと 崇拝への 思いと 共に
自分の 魂の かけらを 残して
絶命したのでした。
 
 

エジプト🇪🇬リトリートは

過去世で ソウルメイト達との
再会の約束を 果たしただけでなく

 

自分の 魂の かけらを 拾った

生涯 忘れられない
特別な旅と なりました。

 

 

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