💫今の貴方へ 『天界の女王』

💫今の貴方へ       2023/3/28
『天界の女王』
⁡
貴方の大切な魂の 片割れを
守ってください。
⁡
⁡
光の時代は
今まで
力と 物質的な
縦の男性性エネルギー
に傾いていた社会から
⁡
愛と 調和と 霊的な
対等な横の繋がりを 大切にする為に
女性性エネルギーが
より必要となっています。
⁡
⁡
それに
5次元の闇の長
元大天使の ルシファーが
目を つけ無いわけがありません。
⁡
⁡
本来 霊的で 純粋な女性達に
⁡
過去世に おいて
闇契約と知らずに
欺いて 契約させ
⁡
光の時代に その契約により
闇の霊団の メンバーが
本人も 知らずに
潜在意識が
⁡
光の教えを ベースに
真実では無い
闇の教えを 混ぜ
真実から 遠ざけさせて
⁡
楽しく 安易な 光として
いかにも 甘い誘惑で
女性達を 惹き付け
マインドコントロールして
支配するか
⁡
身体を 蝕ませて
魂の片割れとの
陰陽の統合を 防ぐことを
⁡
光の時代が 来る前に
あらかじめ 準備していました。
⁡
⁡
女性達が 闇契約を
解除することは
大前提ですが
⁡
女性が 弱った時
男性は エネルギー交流により
女性を 強めることが
できます。
⁡
⁡
男性は 魂の片割れ
真実の愛の相手を
みつけ
出会わなければなりません。
⁡
⁡
男性が 出会っても
霊的に
覚醒している必要があります。
⁡
⁡
また 霊的に 覚醒していても
どちらかに 深い闇契約があれば
⁡
ある程度 クリアに
なら無ければ
⁡
出会っても エネルギー交流が
分からなかったり
⁡
また 魂の片割れかどうかすらも
認知出来ないかもしれません。
⁡
⁡
単に 惹かれる関係が
魂の片割れではありません。
⁡
⁡
真の魂の片割れの場合
必ず エネルギー交流が始まり
他の恋愛関係とは
完全に 異なる 魂の繋がりです。
⁡

⁡
エネルギー交流は
⁡
遠く離れていても
⁡
一度も 性交渉していなくても
⁡
常に 強いエクスタシーが
伴うものです。
⁡
⁡
それは 満月などの月や
仕事への集中力などの
影響を受けて
強まったり 弱まったりします。
⁡
⁡
相手が 強い衝撃や苦しみ 痛み
または 生命力が 弱まると
自動的に 強化されて
相手に 送られます。
⁡

⁡
闇契約の中には
魂の片割れと 信じ込ませるよう
衝撃的な 出逢いの感覚 や 深い感情を
持たせるものもあります。
⁡
⁡
その場合 過去世 多次元で
一度でも
パートナーだった存在
魂的に 繋がりのある相手が
用いられる事が 多く
⁡
出逢った時の
懐かしい親密な感覚を
利用しますが
⁡
性エネルギーの交流は
起きません。
⁡
⁡
勿論 闇契約が無くとも
ソウルメイトととの
既視感から
親しくなる事はあっても
⁡
真の魂の片割れ
ツインフレームでは無いので
エネルギー交流は 起きません。
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
魂との片割れとの出会いには
互いに 霊的に 覚醒し
浄化して
クリアな状態で 出逢う事が
望ましいでしょう。
⁡
⁡
既に 出逢ってさえいれば
⁡
闇の霊団の成員や
秘密裏の闇契約があっても
⁡
継続的 契約の解消により
一定基準さえ満たされれば
完全にクリアではなくても
ある程度浄化が 進んだ段階で
エネルギー交流が始まります。
⁡
⁡
エネルギー交流が
あるか 無いかが
真の魂の片割れか
見分ける事が できます。
⁡

魂の片割れとの
恋愛成就するには
⁡
女性は 男性に
依存 期待 執着せずに
精神的 経済的にも
自立して
自分自身を 無条件の愛で
満たしていく事がです。
⁡
⁡
互いに 相手を 尊重し
敬意を 込めて
自由意思 を 認め
無条件の愛を 体現することが
必要です。
⁡
⁡
男性は
覚醒し
霊的に進化しているなら
⁡
自分のエネルギー体を
瞬時に女性の所に移動させて
直接エネルギー攻撃
サイキックアタックから
女性を 護る事も
できるようになります。
⁡
⁡
自分の霊的覚醒
クリアリングに 励み
貴方の大切な
真実の愛の相手を
護ってください。
⁡
⁡
            女神イシスからのメッセージ
⁡
⁡f:id:LISAponalc:20230328094235j:image

 

   
                トップページに戻る
https://lisaponalc.hatenablog.com/entry/2020/03/03/235155
 
⁡
⁡⁡
 
#💫今の貴方へ
#天界の女王
#魂の片割れ
#真実の愛の相手
#ツインフレーム
#ソウルメイト
#偽ツイン
#闇の霊団
#ルシファー
#秘密裏の闇契約
#闇契約
#女性性エネルギー
#エネルギー交流
#恋愛成就
#サイキックアタック
#女神イシスからのメッセージ
#今の貴方へ
⁡
⁡
⁡
⁡


⁡
⁡
⁡
⁡
⁡